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コンピューターサイエ...

コンピューターサイエンスで目が悪くなったりタブレット中毒になりませんか?

こんにちは☺️
ミライのカリキュラムには「コンピューターサイエンス」というものがありますが、ご家庭によっては、あまりタブレットを見せたくないと思われることもあるかもしれません。

その理由の中に、「目が悪くなりそう」「タブレット中毒になりそう」などというご不安もあるかと思います。

そんなご不安を払拭するため、ミライではカリキュラムの中でどのようにタブレットを使用しているのか、先生に聞いてみました!


まず、入園の際に当園では お子さま用のipadをご用意していただきます。

ipadは英語クラスの中で行われるプログラミングのアクティビティだけでなく、フォニックスやアートの活動などにも使用します。
なお、モンテッソーリのクラスではipadは使用しません。

クラスの中でどのように利用している?

英語のクラスの中では

①大きなモニターを使い先生がアクティビティなどを説明

②お子さまがそれぞれのipadを使いアクティビティを行う

③アクティビティによるお互いの作品を共有

以上の流れになります。

中毒になるように使うのではなく、「使いこなす」

ミライでは、ただ眺めていたら時間が経ってしまったり、中毒になるような“受動的”なアプリを使用するのではなく、

あくまでクリエイティビティを高めるようなプログラミングなどをしています。
(描いた絵が動いたり、つくったレゴロボットに指示を与えて動かしたり🤖)

使い方次第で、タブレットだからこそ学べる創造力を育むことができるんです。

どんなアプリを使用する?

アプリはヘッドティーチャーを含む英語の先生達がお子さまの年齢に合ったものも事前に選び、使用テストをして決定します。

入園時に、クラスで必要なアプリをお子さまのipadにダウンロードしていただきます。

使用時間や端末の管理方法は?

ipadを使用するアクティビティ以外の時間はipadはまとめて担任の先生がお子さまの手の届かないところで保管しています。
ipadを使用する時間はしっかりと決められています。

このように、考えられた使用方法と、徹底した管理によって、お子さまがタブレット中毒になったり、目を悪くしたりする心配はありません☺️

International Montessori Mirai Kindergarten 
インターナショナル・モンテッソーリ・ミライ・キンダーガーテン

〒160-0011 東京都新宿区若葉3-10-10

03- 6380 - 6643

©International Montessori Mirai Kindergarten.